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ひの=沢井ひのか、ソラ=ソランジュ
源=佐原源、ほづ=戸辺ほづみ
ひろ 「臨海学校です!」
仁志 「僕には関係ありませんね。参加予定がありませんし」
ソラ 「私もぉ、今回ぁ参加できないのでぇ、関係ないですねぇ」
源 「あ、佐伯は関係あるぜー。当日独鈷杵貸してな! 強化してるだろあれ」
ほづ 「…(1年ぶりの依頼に浮かれてるなーと無言の視線を源に送り) 私も引き続き依頼は参加させてもらえないようだな」
ひの 「すまぬ。妾、今回参加しておるからのぅ…。火野屋の能力的に同時プレイングと相談は3人が限度と判断したようじゃ」
仁志 「まあ、星もこれ以上かけると週末のプールに支障が出ますからね」
ひろ 「私も結局、臨海学校依頼に初参加です♪ 依頼が返ってきていないので、途中で幸運が下がってしまうかもしれないのですけど、このままだと返金されたときのショックが大きくなりすぎるので参加してみました」
ひの 「ちなみに火野屋はお盆に休みなぞ存在しない生活故、行動はそう変わらぬと思うが、依頼3本に参加した関係上、各キャラの結社顔出しは普段よりも鈍るやも知れぬ」
源 「逆に増えるかもしれないけどなー。ログイン率は上がるから」
ソラ 「私やぁ、ほづみさんやぁ、仁志さんぁ出現率がぁ減るでしょうねぇ」
仁志 「…依頼に参加してないですからね。…今気づいたんですけど。佐原さん、レベル僕に追いつきそうじゃないですか…」
源 「あー。俺プール毎週参加してるから。依頼はめったにいけないけどな」
仁志 「…一番蔑ろにされてるのは僕ですか。なるほど…」
(続きは折りたたんであります)
ひろ 「あ、あとえと! 前回火野屋が報告を忘れたということで、近況報告からは抜けましたけど、沢井さんが誕生日を迎えました」
ひの 「うむ。9歳になったのじゃ」
仁志 「…誕生日自体を忘れていた上、所属結社で多くの方に祝われて沢井さんだけじゃなく、火野屋ごと挙動不審になってましたね…」
ひの 「いや、あの結社の団長よりも、結社内では祝いの言葉を云われたのではと思う状況だった故、ちとどうして良いやらと…」
ソラ 「プレゼントやぁGT連れ出しなどでもぉ色々とぉ祝われていたみたいですねぇ」
ほづ 「属性を大量に送って頂いたようだが、礼状に関しては全部返信済みらしい」
ひの 「うむ。祝って頂いた方々には本当に感謝なのじゃ」
源 「火野屋は基本的に、祝われにくいてか、忘れられやすい日を俺らの誕生日に設定してるから、祝われると驚くらしい。まあ、本人も忘れてる位だからな」
仁志 「それはそれとして、頂き物(作って頂いた物)の紹介をするんですかね? 今回も」
ひろ 「えと、送って頂いた方に許可を得ていないので、問題がある場合は指摘をお願いします!」
ひの 「頂いたのはこの2つじゃな」
名称 :靡翅夢
設定 :朱の細紐と組紐を編んだ飾り。玻璃の月見て咲く花ひらり。舞う蝶と束間の睡夢を。
名称 :涼音
設定 :淡紫の硝子で拵えられた風鈴。白く浮かぶシルエットは、気ままに遊ぶ猫が数匹。
ひの 「先の物が漣より頂き、後の物は凪より頂いた。どちらもとても良き品じゃ」
ほづ 「どちらも和の雰囲気を持っているな」
ソラ 「全くぅ祝われないとぉ寂しい気もぉするのでぇ。祝ってもらえてぇ良かったですねぇ」
仁志 「…(祝われないのが当たり前なので、反応に迷って無言)…」
源 「誕生日て、祝っても祝わなくてもどっちでも良いんじゃねぇの? 義兄弟には祝われたけど、俺はその程度だった気がするしなー」
ひろ 「…えと、まあ、祝うとか祝わないとかはきっと、人それぞれだと思います!」
ひの 「そろそろ会話を終えて良かろ。此度も長の付き合いお疲れじゃ。次回辺り、ひろみ宛のバトン返答の続きやもしれぬ。それではの」