株式会社トミーウォーカーのPBW『TW2:シルバーレイン』キャラクター日記(と設定と背後語り)です。
興味がない方、なりきり系に嫌悪を抱く方、ここまでの説明で意味が判らない人は、見ない方が良いと思います。
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ひろ=田中ひろみ、仁志=佐伯仁志、ひの=沢井ひのか
前回の予定を変更してお届けしてます。
ひろ 「アイコンがまた完成しましたっ!前回と同じく、完成品を貼り付ける予定は無いらしいです。すみません(汗)」
仁志 「バストアップを受理して頂きましたっ!前回もいいましたが、絵師様には感謝し切れません」
ひの 「うむ。処で、じゃ。ソランジュはここに顔を出さぬのかえ?」
ひろ 「えと、なんか、発言させにくいからまだ楽屋にいて良いって追い返してました(汗)」
仁志 「…またですか」
ひろ 「ふふふ~ん♪」
ひの 「て、何やらひろみ、ご機嫌じゃな」
仁志 「…ですね…。何かあったんですか?」
ひろ 「ありましたよー♪この前見かけた、南天河 逸様の受注してたのは全部BUだったんですっ!嫉妬の炎めらめらじゃなくなりましたっ!羨ましいですけど、我慢の範疇です♪」
ひの 「…微妙な(呆れ顔)」
仁志 「…田中さんらしいんでしょうけど、いい加減にしておかないと、火野屋みたいになりますよ?」
ひろ 「あ、それちょっと…一部微妙です(汗) 気をつけよう…」
(※長いので続きはたたんであります)
前回の予定を変更してお届けしてます。
ひろ 「アイコンがまた完成しましたっ!前回と同じく、完成品を貼り付ける予定は無いらしいです。すみません(汗)」
仁志 「バストアップを受理して頂きましたっ!前回もいいましたが、絵師様には感謝し切れません」
ひの 「うむ。処で、じゃ。ソランジュはここに顔を出さぬのかえ?」
ひろ 「えと、なんか、発言させにくいからまだ楽屋にいて良いって追い返してました(汗)」
仁志 「…またですか」
ひろ 「ふふふ~ん♪」
ひの 「て、何やらひろみ、ご機嫌じゃな」
仁志 「…ですね…。何かあったんですか?」
ひろ 「ありましたよー♪この前見かけた、南天河 逸様の受注してたのは全部BUだったんですっ!嫉妬の炎めらめらじゃなくなりましたっ!羨ましいですけど、我慢の範疇です♪」
ひの 「…微妙な(呆れ顔)」
仁志 「…田中さんらしいんでしょうけど、いい加減にしておかないと、火野屋みたいになりますよ?」
ひろ 「あ、それちょっと…一部微妙です(汗) 気をつけよう…」
(※長いので続きはたたんであります)
ひの 「それはそうと、他にも何やら頼んだのではないのかえ?」
ひろ 「ネタの纏まってた、眠りアイコンを発注してもらいました♪考え中のアイコンは絵師さんの窓開け待ちですね。狙ってる方がいるので。でも、他の方に頼むかもっていってました」
仁志 「…発注文章はできあがってるらしいですけどね」
ひの 「それは毎度のことであろ。予定を立てておるものについては、毎回準備を整えておるしのぅ。…しかし、準備しておって何ゆえ他の方とゆー話が出るのじゃ?」
ひろ 「この前、開いてるいてるのを見かけた方だったんですけど、その日たまたまだったみたいで、納品数と納品日時が凄く間が開いてたので、1週間位待っても窓が開かないかもっていってました」
仁志 「…それはちょっと…無理なんじゃないですか?今の依頼中に使いたいとかいってませんでしたっけ?」
ひろ 「そうなんですけど、どの道間に合いそうに無いですし、他の方に頼む場合の発注文章も考えてもらうことになりそうです」
ひの 「頼む相手を想定して文章を作っておるから、作り直しが必要になるのじゃ。汎用できるものを作れば良いのにのぅ…」
ひろ 「アイコンは相手を想定して文章作ってますけど、逆に、ピンナップ系はあんまり文章準備してないですよね。開けてる方の絵柄とか方向性を見て、大丈夫そうな感じのものを頼むっていうか…」
ひの 「狙ってたり、気に入っておる方があけておると、星さえ都合がつけば、火野屋は見境無いからのぅ…」
仁志 「…(ため息)」
ひろ 「お陰で、美術室ページが充実してますけど。2ページ目の半分以上埋められるとは思ってませんでした。今、アイコン合わせて待ちが3つですから、問題なく納品されるたら、そろそろ35枚の納品物ってことですよね。1年たってませんけど(汗)」
ひの 「優遇されておるからのぅ…(しみじみ)」
仁志 「…優遇されてますからねぇ…(笑顔)」
ひろ 「…えと、すみません(汗)」
仁志 「まぁ、僕はあとアイコン2枚頼んでもらえれば一応満足ですから。バトピンが欲しいとかいう予定ありませんし」
ひの 「んー…妾はちと、交渉の必要ありかのぅ…。打ち止め予定と云い切られてはおるが、眠りアイコンも無いしの。眠りと満面笑顔が必要であろ」
仁志 「…表情が豊かなタイプのキャラはアイコンの数が多いですよね…」
ひの 「妾と仁志はたいして変わらぬであろ?仁志は4の予定じゃが、妾は5の予定じゃし」
ひろ 「…でもきっと、猫変身アイコンも欲しくなると思いますっ!」
ひの 「公式設定では猫変身中しゃべることがまかりならんからのぅ…。作るとしても丸くなって寝ておるもの1つであろ。増えてもせいぜい6じゃ」
仁志 「…田中さんの20超えに比べれば何でもありませんよその数(笑顔)」
ひの 「そうじゃな。…さて、今日はこの辺りで締めてはどうかのぅ?」
仁志 「そうですね。毎回、長すぎですしね。次回こそ僕の紹介になるか、南瓜行列SDの感想になるかはまだ不明です。流動的過ぎてすみません。お疲れさまでした」
ひろ 「…あ、えと、お疲れさまでしたっ!」
ひの 「うむ。またの機会に。長の付き合いお疲れじゃ。それではの」
現在の発注中商品(隠し含む)
BU・1
南瓜SD・5
SD・1
バトピン・1
イグカ・1
アイコン・1
ひろ 「ネタの纏まってた、眠りアイコンを発注してもらいました♪考え中のアイコンは絵師さんの窓開け待ちですね。狙ってる方がいるので。でも、他の方に頼むかもっていってました」
仁志 「…発注文章はできあがってるらしいですけどね」
ひの 「それは毎度のことであろ。予定を立てておるものについては、毎回準備を整えておるしのぅ。…しかし、準備しておって何ゆえ他の方とゆー話が出るのじゃ?」
ひろ 「この前、開いてるいてるのを見かけた方だったんですけど、その日たまたまだったみたいで、納品数と納品日時が凄く間が開いてたので、1週間位待っても窓が開かないかもっていってました」
仁志 「…それはちょっと…無理なんじゃないですか?今の依頼中に使いたいとかいってませんでしたっけ?」
ひろ 「そうなんですけど、どの道間に合いそうに無いですし、他の方に頼む場合の発注文章も考えてもらうことになりそうです」
ひの 「頼む相手を想定して文章を作っておるから、作り直しが必要になるのじゃ。汎用できるものを作れば良いのにのぅ…」
ひろ 「アイコンは相手を想定して文章作ってますけど、逆に、ピンナップ系はあんまり文章準備してないですよね。開けてる方の絵柄とか方向性を見て、大丈夫そうな感じのものを頼むっていうか…」
ひの 「狙ってたり、気に入っておる方があけておると、星さえ都合がつけば、火野屋は見境無いからのぅ…」
仁志 「…(ため息)」
ひろ 「お陰で、美術室ページが充実してますけど。2ページ目の半分以上埋められるとは思ってませんでした。今、アイコン合わせて待ちが3つですから、問題なく納品されるたら、そろそろ35枚の納品物ってことですよね。1年たってませんけど(汗)」
ひの 「優遇されておるからのぅ…(しみじみ)」
仁志 「…優遇されてますからねぇ…(笑顔)」
ひろ 「…えと、すみません(汗)」
仁志 「まぁ、僕はあとアイコン2枚頼んでもらえれば一応満足ですから。バトピンが欲しいとかいう予定ありませんし」
ひの 「んー…妾はちと、交渉の必要ありかのぅ…。打ち止め予定と云い切られてはおるが、眠りアイコンも無いしの。眠りと満面笑顔が必要であろ」
仁志 「…表情が豊かなタイプのキャラはアイコンの数が多いですよね…」
ひの 「妾と仁志はたいして変わらぬであろ?仁志は4の予定じゃが、妾は5の予定じゃし」
ひろ 「…でもきっと、猫変身アイコンも欲しくなると思いますっ!」
ひの 「公式設定では猫変身中しゃべることがまかりならんからのぅ…。作るとしても丸くなって寝ておるもの1つであろ。増えてもせいぜい6じゃ」
仁志 「…田中さんの20超えに比べれば何でもありませんよその数(笑顔)」
ひの 「そうじゃな。…さて、今日はこの辺りで締めてはどうかのぅ?」
仁志 「そうですね。毎回、長すぎですしね。次回こそ僕の紹介になるか、南瓜行列SDの感想になるかはまだ不明です。流動的過ぎてすみません。お疲れさまでした」
ひろ 「…あ、えと、お疲れさまでしたっ!」
ひの 「うむ。またの機会に。長の付き合いお疲れじゃ。それではの」
現在の発注中商品(隠し含む)
BU・1
南瓜SD・5
SD・1
バトピン・1
イグカ・1
アイコン・1
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