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ひろ=田中ひろみ、仁志=佐伯仁志
ひの=沢井ひのか、ソラ=ソランジュ
ひろ 「今回の納品物と発注物の報告です♪」
仁志 「リクエスト中のものは全て受理して頂けました」
ひの 「うむ。妾はリクエストしたアイコンが受理されたと思うたら、もう納品して頂いたのじゃ。いつも世話になっておる。ありがたいことじゃ。それと、とうとうイグニッションカードが納品された」
ひろ 「私もアイコンとか冬服SDとか納品されましたねっ!」
仁志 「…て、打ち止めじゃなかったんですかね?」
ひろ 「えと、そのはずだったんですけど…。開いてたから?」
仁志 「…何ですかそれは。しかも疑問系ですか。ていうか、新しいGT開けたいんで、星の無駄遣いやめて貰えません?」
ひろ 「む、無駄遣いじゃ無いですもん(むぅ)」
ソラ 「私もぉアイコン3枚全て受理して頂けましたぁ。ありがとうございますぅ」
ひの 「ソランジュはアレじゃな。時折空気読んでおらぬな…」
仁志 「…そうそう、11月の昇格がありましたね。美術室の」
ひろ 「ずーっと頼みたいと思ってた候補生の方が2人昇格したので、この先頼めないかもって感じです…。リクエスト中心の活動になっちゃうでしょうし…。昇格なさってるのを見かけると嬉しいけど、頼めなくなるので複雑です」
仁志 「…頼みすぎですから、良いんじゃないですか?頼めなくなっても」
ひろ 「でも、その分火野屋の欲求不満がたまるし…。かえって発注しまくる可能性もありますよ?」
ひの 「それは少々微妙じゃ…」
ソラ 「えぇとぉ、それでぇ、今回ぁ何が納品されたんですかぁ?」
ひろ 「…あ、えと、バトンとかの前の会話でも話題には上がったのもありましたけど、私のはアイコン2枚とSD1枚ですねっ!」
仁志 「僕はアイコンが1枚ですね。何時もお世話になってます」
ひの 「妾はアイコン4枚じゃな。とても早い納品をして頂き、感謝しておる。後はアレじゃ、2ヶ月近く待ったイグニッションカード。舞扇子に拘っておった故、良いできに満足しておる(にこり)」
ソラ 「私ぁ無いですぅ」
仁志 「…後は。隠しのアイコン、バストアップ、ピンナップが各1枚ですかね?」
ひの 「そのようじゃな。納品待ちをしておるのは妾はSDのみじゃな」
ひろ 「私はアイコン1枚ですね今週納品された物は待ってるアイコンより後に発注して先に納品されてます。アイコンが予想以上にゆっくりなんで、ホントに今月中に納品されるのかちょっと不安になってきました」
仁志 「…アイコンで遅刻は流石にちょっとどうかと思いますけど?」
ひの 「ま、決まったわけではなかろ。気長に待つが良い」
ソラ 「えっとぉ、私ぁアイコン3枚待ってますぅ。受理して頂いたばかりでぇ完成予定は年末からぁ年明けなのでぇゆっくり待ちますぅv」
ひろ 「隠しの皆さんの発注は、イグニッションカードとアイコンが1個ずつで全部ですね」
仁志 「…どうにか発注が落ち着いてきた感じですかね?」
ひの 「そうかもしれぬな。後はアレじゃ。年末の準備に向けて参加される方々は受注を控えておったりするのであろ。あまり窓を見かけぬようになっておるのも理由の一つらしいぞ」
仁志 「…年が開ける頃にまた馬鹿みたいに頼むんですかね…?」
ひの 「火野屋ちと阿呆じゃからのぅ…違うと否定はできぬな」
ひろ 「んー…私のは幾つかネタああるみたいですけど、季節的にはもっと後とかのが多いので、場合によっては隠しの皆さんに星が沢山流れるかもしれないですね」
仁志 「…ま、問題なく新しいGTを開けて回れるなら良いですけどね。レベルはもう少し欲しいところですけど」
ひの 「それは妾も云えておるな。黙示録で活躍する目標を掲げておる結社に所属しておる割りに、目標を達成するとなるとちと心許無いレベルじゃからのぅ」
ひろ 「なんにしても、レベル35の属性集めを頑張らないと、厳しくなりそうです。そろそろ…」
ソラ 「私もぉレベル27ですしぃ。そろそろ30属性を集めないとですねぇ」
仁志 「…ですね。その間に僕らは35属性が必要になってるわけですけど」
ひの 「さて、此度はそろそろ締めに入っても良いのではないかぇ?」
ひろ 「あ、えと、そうですねっ! 次回は多分、家紋ジェネレーターの話しです。バトンが回ってきたらバトンかもしれないですけど。今回はお疲れさまでしたっ!」
ソラ 「お疲れさまですぅ」
仁志 「お疲れさまでした」
ひの 「此度は比較的短く纏められたかと思うが、付き合いお疲れであった。それではの」
現在の発注中商品(隠し含む)
SD・1
イグカ・1
アイコン・5
リクエスト中商品(隠し含む)
なし
ひろ=田中ひろみ、仁志=佐伯仁志
ひの=沢井ひのか、ソラ=ソランジュ
ひろ 「えと、今日は2つ目のあいつバトンですっ!」
仁志 「今回のは田中さんがお世話になってる繭月さんのあいつバトンの回答ですね」
ひの 「…ん? 少々前回のものと設問が違っておるようじゃな。ほんの僅かではあるが…」
ソラ 「そうですねぇ」
ひの 「とは云うても、ほんの僅か故、連続で答えなければ気にも留めなかったかも知れぬな」
仁志 「いえてます。それどころか、気づかなかったかもしれないですね」
ひろ 「えと…私、そんなにボケてないと思いますけど…(汗) あ、えとそれはともかく、前の炎龍寺せんぱいのときと同じく、回答に変なとことかあっても、目を瞑って頂けると助かります…(汗)」
仁志 「…それはそうと、今回は田中さんのアイコンができてましたね。火野屋が挙動不審で面白いです」
ひの 「うむ。特に2枚目のもの…つまり最新のものじゃな…が気に入ったらしい…」
ソラ 「うっかりぃ血迷った文を書きそうでぇ今は自重してぇ落ち着いたらメールを出すってぇいってましたぁ…」
仁志 「…自キャラ萌えってこんな気持ち? とか呟いてましたしね。不気味です」
ひろ 「…私のことだけに、コメントに困りますね(汗)」
仁志 「…コメントしなければ良いだけですよ。困るなら」
ひろ 「あ、えとでも、南天河 逸様にっ!見てないと思いますけど、何時もお世話になってますっ! 納品ありがとうございましたっ!」
ひの 「それともう一つ。外部サイトの仮宿を少々リニューアルしたようじゃな」
ひろ 「…使うものと使わないものの線引きは難しいんですけど、需要の多そうなものを中心にしたい都合上、CGIを増やすことにしたみたいです。これで、もうちょっと使いやすくなってると良いんですけど…」
仁志 「CGIをアップした当日、プロバイダのメンテナンスを勘違いしてて、メンテナンス明けの午前4時にアイテムを提供しておこうと起き出して作業しようとしたら、今度はシルバーレインのサイトがメンテナンス中だったという踏んだり蹴ったりな目にあってたらしいですけどね、あの日」
ひの 「シルバーレインのメンテナンス明けにはもう家を出ねばならなかった故、半日以上新規倉庫を空のまま放置せざるを得ず、何やら落ち込んでおった」
ソラ 「プロバイダメンテナンス時刻を12時間、間違って思い込んでた辺りがぁ問題だとぉ思いますぅ」
ひの 「火野屋、阿呆じゃからのぅ…。このBlogにも今頃、妾達のステータスのリンクを追加をしておった位じゃ…(呆れ顔)」
仁志 「僕らが素ボケ属性を持ってるの、絶対火野屋のせいですよね…」
ひろ 「…凄いいわれようですけど、事実ですしね…(汗) えと、それはともかく、外部サイトの仮宿についてはその内、何かこっちの記事で記述するかもしれないそうです」
ひの 「いつ潰すかわからぬと抜かしておる割には真面目に対応しておるようじゃのぅ…」
仁志 「貧乏性だからみたいですけどね。外部サイトの仮宿を作ったのは。属性が幾つもついてると潰しにくくて、貯まったアイテムの使いどころに困った挙句ですから」
ソラ 「役にぃ立ってればぁそれで良いですよねぇ」
ひろ 「…そうですね。銀塊の配布量を増やしたので、管理が結構大変みたいですけど、頑張ってるみたいです。えと、続きはあいつバトンになります。質問と回答を見る方は追記をどうぞ」
ひろ=田中ひろみ、仁志=佐伯仁志
ひの=沢井ひのか、ソラ=ソランジュ
ひろ 「えと、一応無事…?に全員の紹介が終わったので、普通今後は座談会形式での記事が増えると思います」
仁志 「今回は田中さんがお世話になってる炎龍寺さんのあいつバトンの回答がメインですけどね」
ひの 「バトン回答は接触のあるひろみのみで行っておる」
ソラ 「回答公開前にぃ火野屋から注意があるそうですぅ」
ひの 「うむ。火野屋の知識や考え方が相当偏っているため、回答に不明点や奇妙に思われる点があるかもしれません。首を傾げる様な回答は偏っている火野屋のせいと見守って頂ければ有り難いです。とか抜かしておる」
仁志 「…つまり、田中さんの回答であっても、元をたどれば火野屋の持つ知識が基本なので、妙な回答をしてるかもしれないってことですね(笑顔)」
ひろ 「…それ、凄く不安なんですけど…(汗)」
ソラ 「でもぉ、仕方ないと思いますぅ(ほけほけ)」
仁志 「…不安がっても回答は変わりませんから、諦めた方が良いですよ(笑顔)」
ひろ 「………(汗)」
ソラ 「そういえばぁ、昨日話題にしてたぁゴーストタウンがぁ今日早速出ましたねぇ」
ひろ 「…昼間課金したすぐ後に出たみたいですね。何人か開けましたけど、ちょっと面倒な感じでした」
仁志 「…僕は開けてもレベルアップしないので、開けるのは後回しだそうですけどね。ま、新しいアイコンを見るために田中さんに同行させて貰ってるらしいですけど」
ひの 「うむ。妾もレベルは上がらぬ故、様子見かのぅ…。上がるのであれば即開けたが…」
ソラ 「新しいゴーストタウンがぁ今週出なければぁ私もゴーストタウンを少し開けて貰えたんですけどねぇ…」
仁志 「…残念でしたね。ていうか、そんなに開けたら今後新しいゴーストタウンが出たときの予算がより厳しくなりそうですよ(汗)」
ひの 「ま、ソランジュはレベルを上げねば使役ゴーストの分厳しいからのぅ…」
ひろ 「…ですね。ていうか、私の強化に向いた武器がまだ出てないんで、レベルが上がるの結構困るんですけど…。あげたいとは思ってるんですけど、武器が無いのがちょっとジレンマです。マンゴスチンさん呼べませんしっ!」
仁志 「…まぁそのうち見つかりますよ」
ひの 「ケチらなければ良いんじゃろうがのぅ…。火野屋は長期的な面を見ても、あまり武器防具に金をかけたくないと思うておるようじゃしな」
ひろ 「…ですね。仕方ありませんし、狙ってるものが出るのを祈って、こつこつゴーストタウンに通います。えと、続きはあいつバトンになります。質問と回答を見る方は追記をどうぞ」
